みせかけのからっぽ

みらいをつくる人間になります。本を読んでるといろいろ思い出す。町を歩くといろいろ思い浮かぶ。写真を撮ったり撮られたりする。メモの日があれば、記事の日もある。あまり意味はありません。わたしの頭の中を、そのままどうぞ。

ろっくんろー

風とロック箭内道彦


おしきせ

符合する

慧眼

カタルシス


こっちでガチガチに決めない

ある程度の余白を残す

役割分担 マスは他に任せる

コミュニケーションの形は無限だ


綺麗なデザインが好きではないこと

嘘の中にほんものがある

今しか作れないものがある


完成されたものを、どうだではなく

世と接点を持って広めたし


嘘は大好き

でも、愛はもっと好き

さて、嘘をつくと、

愛は遠ざかるでしょうか?


待って、わたし今、広告の会社にいるんだ

わぁ、すごいな

描いた夢の中にいるの、すごいな


矛盾こそがほんもの

めちゃくちゃ頑固だけど飽きっぽい

詰めたがりだけど、

やっちゃえっていう勢いも好き

きれいなぶんしょうも、

よくわからない単語が並んでるのも、

好き。


その空間にあるもの全てがデザイン


買わせる、使わせる、よりももっと手前、きっかけづくり


道を決めずにふらっと歩くと、

心がフラットになる


だーっと走る

スキップして跳ねる、飛ぶ

疲れる、笑う、

好き。好きだなぁ。


あれ待って、おかしいな

わたし、いつからこの気持ち捨ててたんだろうか

おかえりなさい


みんなでいいものをつくる、って

すてきだなぁ

すてきすぎて、困っちゃうな


何か答えに困ったら、

「だって生きてるから」

って答えちゃっていい気がする。