みせかけのからっぽ

みらいをつくる人間になります。本を読んでるといろいろ思い出す。町を歩くといろいろ思い浮かぶ。写真を撮ったり撮られたりする。メモの日があれば、記事の日もある。あまり意味はありません。わたしの頭の中を、そのままどうぞ。

ぼくは本当になんにもない人間。でも、全力で応援することは出来る。君が出来ない理由を探すなら、僕が出来る理由をいくつでも探してあげる。ちゃんと根拠を持って、君の背中を押してあげる。お世辞は言わない。思ったことしか言わない。それが僕なりの応援…

消えちゃう前に

大切な視点は、俯瞰と長期だわくわくしちゃうスマホケースを変えました。るんっ

空に

ほら、そろそろ心がいっぱいになるリミッターがかかってくる口に出さなくなるぼくがよくわらうとき、リミッターがかかっているとき。でも、そうでないときが増えたのも確か

まどろみのなか

まどわされないで、そう、まどわされないことお野菜が、3つで181円。あー、うれしいな。

ろっくんろー

『風とロック』箭内道彦おしきせ符合する慧眼カタルシスこっちでガチガチに決めないある程度の余白を残す役割分担 マスは他に任せるコミュニケーションの形は無限だ綺麗なデザインが好きではないこと嘘の中にほんものがある今しか作れないものがある完成され…

かみのけ

髪をばっさり、さっぱり。髪がまっさら、さらさら。るんっ

いみのないこと

ぼくの人生が、最高に、まわりだしている。とめないで。もう、だれも、ぼくをとめないで。ぼくも、とまらないので。

5月のある日のめも

さぁ、頭の中をどーんとね。どこからが本の内容で、どこからがわたしの主観でしょうか。『アルケミスト』パウロ・コエーリョ飲んでいるのか、飲まれているのかは、いつも、いつでも、確認した方が良い夜が昼寝してるような空だった変化に備える→上着の重さが…