みせかけのからっぽ

みらいをつくる人間になります。本を読んでるといろいろ思い出す。町を歩くといろいろ思い浮かぶ。写真を撮ったり撮られたりする。メモの日があれば、記事の日もある。あまり意味はありません。わたしの頭の中を、そのままどうぞ。

5月のある日のめも

さぁ、頭の中をどーんとね。

どこからが本の内容で、

どこからがわたしの主観でしょうか。



アルケミストパウロ・コエーリョ


飲んでいるのか、飲まれているのかは、いつも、いつでも、確認した方が良い


夜が昼寝してるような空だった

変化に備える

→上着の重さがありがたい


登場人物が多すぎて覚えられない


長く過ごすと、人は人を変えようとする


無尽蔵、要塞、隊商


慣れ親しんできたものと、これから欲しいと思っているもの


結局人は自分の運命より、他人が羊飼いやパン屋をどう思うかという方が、もっと大切になってしまう


毎日起こっている素晴らしいことに、気がつくこと


自分を縛っているのは自分だけだった


邪魔はノイズは消すのよ


自分に語りかける声に、耳をすますこと


世界の素晴らしさを味わい、しかもスプーンの油のことを忘れないこと


本当に起こっていることではなく、自分が見たいように世の中を見ていた


見知らぬ土地ではない。

新しい土地なのだ。


剣のことを思い出すことで心が痛んでも、自分のことを泥棒にあったあわれな犠牲者と考えるか、宝物を探し求める冒険家と考えるか


関わっている人が、自分の運命に沿っているか離れているか、わかること


全ては一つ


母には僕がいないとダメなことは知ってる。だけど僕はもう、母のいない遠く遠く離れたところへ想いを馳せる人になってしまったのだ。


自分が何を言っているのか本当には気付いていない


自分が行動の決定をくださなければならない


わたしはわたしがスゴく可能性を持った人間であることを知っている。


直感=過去のどこかにアクセスしていること


自分の必要と希望を満たす能力があれば、未知を恐れることはない


地球の魂が私たちのために働いてることを、ほとんど認識していない